| 仏教は幸福論である。 | 欲が我々を幸福にする「欲等調世間」 | |
| お釈迦さん、仏さまは遠い人ではない。 | ||
| 消えていく仏教 | ||
| お釈迦さんの仏教 | ||
| お大師さんの仏教 | 工夫で悟る | |
| 百字の偈に生かされる | ||
| 方丈師匠 | お釈迦さんお大師さん | |
| お釈迦さん、仏さまは遠い人ではない。 | 仏法はるかに非ず、心中にして即ち近し | |
| 仏教はあの世の問題ではない。 | 即身成仏 | |
| もっと簡単な仏教、楽しい仏教を | 大乗。 | |
| 仏教は幸福論である。 | 四諦。苦からの解放。 | |
| 人の痛みを知れ。 仏教はヒューマニズム。 |
有情としての理解。慈悲。大乗。 | |
| 来るものは拒まず。 | Sp137 | |
| 人を斥けてはならない。学校は競争する所、仏教とは違う | 摂取不捨、慈悲 | |
| 涅槃。無漏が仏教。 | ||
| 空は仏教ではない | 無自性故取尊去賤 | |
| 争ってはならない 九条は仏者の悲願 |
不殺生 | |
| 商売繁盛御法度 | 商売はしてはならない | |
| 仏教は道徳ではない | ||
| 戒律を守れ、人は殺すな | ||
| 誰にでもできる仏教を | 大乗 | |
| 十七清浄句は三十七菩提分法 | 三十七菩提分法 | |
| 自分を大事に、ひとを大事に | 自利利他 | |
| 思わないことは言うな | 不妄語、自灯明 | |
| やってみて良かったことをひとにも教えなさい | ||
| もっと楽にやれ | ||
| 仏さまを呼ばぬ時は金を打つな | ||
| 良く考えて苦しみを避けるのが仏教 | ||
| 心頭滅却は仏教でない | ||
| あー良かったと思うのが仏教 | ||
| 清浄とは憂悲苦悩を生み出さない方法 | ||
| 方便が大事 | 方便究竟、即事而真 | |
| いったい何を勉強しよったのぞ | 精進 | |
| 何の為に勉強しよるのぞ | 発心即到 | |
| 人は人によって立つべし | ||
| 不信去 | ||
| 偉そうな事を言うてお前が馬鹿にする者をも救えんのか | ||
| 寺へ来る者はみんな客人じゃ大事にせい わしの客も大事にできんのか |
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| この命、拾った命じゃ | ||
| 死んだと思うたら楽な、命は預かり物 | ||
| 涅槃は屋上屋を重ねることではない | ||
| 生まれることは必ずしも幸福ではない、苦労に満ちている | ||
| 誠実であれ | ||
| 人は人 | ||
| 仏のマントラ血のマントラ | ||
| 人を信用するとは人をまるごと信じることではない | ||
| お釈迦さんとお大師さんでは時代が違う | ||
| お大師さんの仏教でよかった※涅槃 | ||
| 消えてしまう仏教ではだめだ | ||
| 袈裟は防寒着で敷布、鉢はおわん、それだけあれば結構 | 無一物、モーケン族は物を持たない、何故なら奪われるから | |
| アビーラフーンキャン、こんな酷いことがあろうか | ||
| 声の運動を、人と人の絆の運動を | ||
| 大日経、殺人泥棒経ずして成仏なしの難 | ||
| おまえも少しは、仏教を分かってきたのう | 同じ道を行く、同行二人かな | |
| 神は愛である、しかしキリストは、愛が神であると言いたかったのではないか | ||
| 「おまえは馬鹿と利口の違いが分かるか」「馬鹿はやってみないと分からない、利口はやらなくても分かる」 | ||
| いつまでも死なない | 生まれたい けど 死にたくない でも 相棒となら 死ねる そのように 師は言いました | |
| 神は愛である、愛か神である。イエスが言いたかったのは、愛することである。 | ||
| 仏教は自分のことしか言わない 愛とか慈悲は道教から借りてきた |
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| みんなおしあわせになりなさいよ 他は言わなかったのではないか |
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| 自分の痛みを知るからひとの痛みを知る | ||
| 自分を大事に人を大事に | ||
| おまえはもっといいものをもっている 自信をもちなさい |
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| そんなに焦ってどこへ行く | ||
| 草菩提と菩提は違う | ||
| 人を助ける仕事をしとる それでこそおまえらしい | ||
| 俊章方丈のことば | ||
| 公平であれ | ||
| 理知的であれ | ||
| どのお弟子さんも同じに遇する |